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星期一, 二月 27, 2006

W41Hで動画再生

W41Hでの動画再生環境は、まずSDビデオがある。しかしSDビデオの動画ファイル(.asf)を生成するには、Panasonicとかの一部のテレビやHDDレコーダーを使うか、PCソフトでMediaStage等の製品が必要なので、環境を揃えるには新たな投資が必要で、気軽には試せない…

そこでSDビデオでなく、携帯のムービー形式ファイルに変換してくれる「携帯動画変換君」というフリーソフトを試してみました。

携帯動画変換君
http://www.nurs.or.jp/~calcium/3gpp/

まずW21CA用QVGAの標準設定にし、PC録画で作ってあった1時間半くらいの長さのMPEG2動画を変換してみました。変換には30分はかかった気もするが、95分の動画ファイルで317MBのサイズで変換出来ました。
携帯にminiSDを入れマスストレージモードにしてW41HをUSBケーブルで接続し、miniSDのPRIVATE\AU_INOUTフォルダに変換した動画ファイルをコピー。
W41HのminiSDメニューでPCフォルダを開くとコピーしたファイルが入っていて、ただPCフォルダのままでは再生出来ない。そこでファイル種別で振り分けを実行するとEZムービーフォルダに移動し再生出来ました。

このプレイヤー、ファイルの途中で停止しても再度再生する場合は最初からになってしまい、続きから再生するのが面倒なのが残念だけど、それ以外は実用レベルで満足。これは使えそうな機能。テレビより実用的?(笑)

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星期日, 二月 26, 2006

W41H音楽機能

今回のau春モデルにて新サービスとして打ち出したのが、PCとの連携を強化した音楽サービスとなるau LISTEN MOBILE SERVICE(LISMO)。

au music portなるPCソフトで音楽ファイルを管理、CDから取り込んだファイルを携帯へ転送などが可能。携帯本体には音楽プレイヤーとなるau music playerアプリが入ってPCから転送した音楽ファイルや着うたフルでダウンロードしたものがプレイリスト機能も持つ音楽プレイヤーで再生が出来るのだな。

PCにてCDをリッピングした音楽ファイルは着うたフルと同じ形式になり、コーデックはビットレートが48kbpsのHE-AACとなる。ビットレートからしても高音質は望めないが、まぁなんとか聴ける範囲かにゃ…

あと携帯に音楽ファイルを取り込むソフトau music portがMP3ファイルなど音楽ファイルから直接変換は出来ず、CDから取り込みが必要。既にMP3とかで音楽ファイルを溜め込んでいる層にはこの制限は厳しい。
MP3をCDに焼き直しすればau Music Portで取り込めるようになるが、さすがにそこまで手間をかけるのもって感じ。

実際にCDに焼くまでせずもMP3をWAVEに変換。WAVEファイルをイメージ化して仮想CDにマウントして取り込むなんてのも出来そうだが、手順が多く現実的ではないか。

ではちょっと試しにCDから取り込もうとするも、何か手順を間違えてしまったのか、なんかうまく携帯に取り込めず。バグか? 使えねえ〜

このソフト動作遅いし、とてもiTUNEの対抗馬とはなりえんようなソフトの完成度かも。まだまだ発展途上でこれを使う機会はあまり無いかも…

画像管理やスケジュール同期の機能の方が実用的かも(^^;


W41HだとSDオーディオが使えるので、携帯での音楽再生機能としてはこちらの方がLISMOより使えそう。
NIFTYの音楽配信で使えるソフトMOOCSが無料でダウンロード可能で、これならMP3ファイルを直接SDオーディオ形式に変換して携帯に転送も手軽に可能。


でSDオーディオを使うにあたり最初にハマった失敗は…

miniSDのメニューからデータを直接開いて再生してた。これだとBGM再生も出来ないし、しょぼいプレイヤーだなぁ…とは勘違いだった。PCからの取り込みが使いにくくてもau music playerしか実用にならんかと思いきや、アクセサリのメニュー配下にあったSDオーディオプレイヤーならBGM再生も可能だし、プレイリスト作れるし、使えるじゃん!
W41Hで使える音楽機能はSD-AUDIOの圧勝だな。


しかしMP3プレイヤー持ってるし、携帯での音楽再生機能自体、あまり使わんで終わりそうではあるが(^^;

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星期六, 二月 25, 2006

モバイルSuica使ってみました

W41Hを購入し、VIEWカードも既に持っていたので、SuicaアプリをすぐにダウンロードしモバイルSuicaを試せる環境が整っていたのだが……
いかんせん、今月から通勤でJRに全く乗らなくなってしまい、せっかくのモバイルSuicaも試す機会がなかったんですが、本日初めて使ってみました!


さて改札タッチでの認識がスムーズかどうかが気がかりでしたが…
携帯をゴリゴリ押し付けないとダメなようだと携帯に傷が付きそうで心配でしたからね。
まあ当然と言えば当然なのかもしれんが、カードSuicaと変わらぬ使い勝手で、押し付けるほどなく即座にぴっと通れました。当たり前な動作なんだろうけど、ちょっぴり感動!

あとオンラインでチャージ出来るのがカード型のSuicaには無いメリットで、グリーン券なども携帯から購入出来るようだ。
ただ操作に慣れてないとホーム券売機とかで買っちゃった方が楽チンだったりするかな〜

それと少し気になったのが、モバイルSuica定期にはしてないのだけれど、「定期券の有効期限が切れています」のようなメッセージが自動改札の表示に。モバイルSuicaの属性は全てSuica定期券扱いなのかな〜?

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星期四, 二月 23, 2006

PSEマーク付いてますか?

電気用品安全法(PSE)にて、販売業者がPSEマークの付いてない電気製品(規制対象製品のみ)の販売および販売目的の陳列が出来なくなるんだってさ!

http://www.meti.go.jp/policy/consumer/seian/denan/keikasochi/keikasochi_q&a.htm

なんでもこの電気用品安全法は平成13年4月1日に施行され、ただ経過措置期間とした猶予期間が設定されていて、電気用品毎に平成13年の施行から猶予期間が5年、7年、10年と設定されてるそうな。

今年4月にまずこの5年経過する製品が発生し販売規制が適用される事になるので最近になって話題になり出したようだ…


PSEマークが付いてない製品についても、電化製品を使う側がそのまま使う分には全く問題ないけど、中古の電化製品を販売する業者には死活問題かな? とはいえ5年前に既にこうなる事は知らされていたわけなんだけどね。まぁ私もこんなの知らなかったけど(忘れた?)
また中古で格安に電化製品を入手したい層にも痛手か。5年以上前の製品だと入手困難になりそうだね。

あと中古市場でも古い製品にも価値を求める人も多いと言われる電子楽器、音響機器あたりの市場には、このPSEの影響はデカいそうだね。それとオークションなどでの個人取引ならこの規制の対象外になるそうな。なので古い製品を手に入れたければ個人取引するしか道はなくなっちゃうのか…

使う分にはあまり影響ないけど、うちにある電化製品でPSEマークが付いているかチェックしてみようかなっ!

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W41Hでワンセグ

W41Hの目玉機能なのは、やっぱりワンセグですな。

ワンセグの放送は4月からで、今は試験放送(首都圏)ですが、今は既に地上波のサイマルで全チャンネルが観れますね。

携帯向けデジタル放送のワンセグですが、まず屋外ならほぼどこでも受信OKな感じで映りも画面は小さいながら、画は素晴らしく綺麗。付属のアンテナは意外と短いものだが、このアンテナにを伸ばすか伸ばさないかにより受信感度がかなり変わるようで、アンテナを収納した状態だとテレビ受信は厳しいようだ。

デジタル放送ならではの機能で、字幕やデータ放送も一緒に受信出来るのは面白い。

また室内だと、どこでもとはいかないようだが窓際を中心に観られる場所はかなり多そう。ただ横浜の自宅マンションでは受信状態はイマイチ。部屋の中ではほぼ映らず。窓際の特定の位置で映るとこがあるかなぁという程度。残念。

あと携帯でテレビを観る機会がありそうな電車内。移動するしモーターやら架線などノイズ発生源の多い電車内はテレビ視聴には厳しい場所。
さすがに受信状態が落ちるのか映像・音声が停止したり、激しくブロックノイズが出たりする現象が時折発生する。でも全く観られないほどではなく、なんとか実用になるレベル。もうひと頑張りってとこか。でも東京タワーに近い都内の路線だともっと途切れず観られるかなぁ〜


アナログチューナーの携帯テレビは既に数多く出てるけど、結局は映りがイマイチで大して使わずに終わるケースも多かっただろうけど、ワンセグの実用度は高そうや。
とはいえ、携帯ではやっぱりテレビを観るより、メールやwebの利用が主体になるかなぁとは思いますが…

w41h_2.jpg
w41h_1.jpg

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星期三, 二月 22, 2006

ドコモもワンセグ対応機種発売

ドコモもワンセグ対応の機種P901iTVを3月3日から発売する事を発表。

http://i.nttdocomo.co.jp/f/p_s_c/products/p901itv/index.html

昨年9月に開発中のワンセグ対応機種として、auの機種(W33SA)とともにこの機種も御披露目されてましたが、auはこの間にW33SAとW41Hの2機種のワンセグ対応機種を発売してるけど、ドコモも遅ればせながらやっとこ発売にという感じ…


ワンセグ対応というと、こちらも最近発売のW41Hと比較したくなるところ。

・大きさ、重さは数値的にはほぼ一緒の値ですな。ワンセグ対応だと今はこの程度の大きさになってしまうようで。

・P901iTVはワンセグだけでなくアナログ放送にも対応
→アナログは映り悪いし、バッテリーの持ち悪いし、いまさらという感はあるなぁ〜

・P901iTVには背面液晶が付いている。
→これは羨ましい。

・ワンセグ連続視聴時間はP901iTVが3時間に対し、W41Hは3時間45分。また連続通話時間もP901iTVが140分に対しW41Hは220分とバッテリーの持ちはW41Hが上のようだ。


なおP901iTVは型番からも判るようにベースが901iシリーズのようで、

 プッシュトーク、iチャネル、FOMAプラスエリア

など、902iシリーズの基本スペックに非対応なのは型落ちの印象があり、いかがなものかと…

まあアナログ含め、ドコモ初のテレビ視聴可能携帯って事で、とにかくテレビが観たい人向けに特化した端末だな。FOMAの事だから端末価格も高そうだがどのくらいになるんだろー? 4万円オーバーは必至か!

でも私もワンセグ対応のW41Hを買っておいて言うのもなんだが、携帯でテレビはあまり観ないよな〜(^^;

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星期二, 二月 21, 2006

W41H購入

先日、携帯をW21SからW41Hに機種変しました。機能満載のこの機種、まだ使いこなしているほどいじり倒してないけど、基本性能とか使い勝手を書いてみます。


・丸みを帯びたデザインのせいか大きさは数値ほどはデカく感じなかったかな。まあデカ目ではあるが許容範囲。横幅がもう一息小さければ…てなところか。あと本体のデカさの割に数字キーとか小さめなのはマイナス。


・デザインは閉じた時はなかなかかっこよい。液晶背面はツヤツヤで見栄えするけど、とっても指紋付きやすく傷が付くと目立ちそうなのが気になるか。頻繁にゴシゴシと表面の手入れが必要か? あと開いた時でキー周りのデザインはイマイチかも(^^;


・バッテリーの持ちは優秀。これまで使ってたW21Sが電池の持ち弱め(使ってたW21Sはこのところバッテリーが経たってきてた事もありちょっと使うと1日も持たず)だったせいもあってか、倍くらいの時間持ちそう。メール、web、テレビ等をガンガン使っても3時間とか楽々持ちます! バッテリーが持ちそうというのも今回W41Hを選択した大きな要因だったので期待通りで大満足(^-^)/


・漢字変換がATOKに変わり、いやぁ噂には聞いてましたが変換は賢いね。連文節にしてもガンガン変換するし、繋がりの学習機能も優秀。また辞書登録漢字数も相当多いようで、著名人の名前とかフルネームでかなり登録してあるようで、予測候補にいろいろ出てくる。例えば「いがわ」と打てば「井川慶」とか候補にでるし、「あかほ」とやれば「赤星憲広」と変換可能。ただジョグのW21Sと比べると変換候補の選択しやすさは劣るか。


・キーレスポンスもW21Sと同等くらいで不満なし。ただ行スクロールがW21Sよりレスポンス悪くイライラ。それと「ページ送りキー」がサイドでこれが実に押しづらく実用にならんぞ。右手持ちなら押しようのない位置だ。キーカスタマイズで上下キーの長押しをページ送りに設定可能なので、こっちの方が利用価値高そうかな。ただこれも押し続けると一気にスクロールしちゃうので慣れが必要なようだ。


・EZwebがハヤ〜!爆速! 通信速度は同じWINのW21Sと同等のはずだが、端末の処理速度が上がり内部処理速度がUPしたおかげか。


・カメラのレンズが握る指で触れやすい位置にあり指紋などで汚れやすいのは×。簡易のレンズカバーとか欲しいなぁ。


画像は左がこれまで使っていたW21S、真ん中がW41H、右がvodafone 902T。

W41Hの目玉機能「ワンセグ」ほか、その他各種機能の使い勝手など、気が向いたらまた書いてみます。

w41h_5.jpg
w41h_4.jpg

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星期六, 二月 11, 2006

W41HはW21Sからどれだけ進化したか

気になるW41Hのスペックを再確認。現在使ってるW21Sと比べて、どの程度の違いがあるかをまとめておこう。

まずはサイズから…

☆サイズ、重量
W21S → W41H
高さ105 → 106mm
幅 50 → 53mm
厚さ 26 → 27mm
重さ133 → 159g

W21Sの大きさも意外と大きかったんだよね。なので41Hでもさほど大きさは気にならないかも?!


☆電池の持ち
連続通話時間 約150分 → 約220分
連続待受時間 約240時間 → 約240時間

端末選びでも重視したいパラメータがコレ。待受時間は一緒だけど(連続待受時間はあまり重視しないので無視)、連続通話時間がプラス70分。41Hに魅力を感じる大きな理由が、この連続通話時間の長さだったりします。41CAの180分と比べてもかなり長いのがW41CAよりもW41H購入に傾く大きな要因!


☆メインディスプレイ
W21S: 2.6インチ QVGA TFT液晶(240×320ドット) 26万色相当
W41H: 2.7インチ WQVGA TFT液晶(240×400ドット) 6万5000色相当

☆サブディスプレイ
W21S: 1.1インチ 96×96ドット
W41H: 無し

腕時計をせず携帯を時計代わりにしている私にとってはW41Hのようなサブディスプレイが無いのはちょっぴり不満かも(^^;;;
それと通常のQVGA画面に比べ縦に80ドット長い液晶のW41H。表示エリアが大きいのは何かと便利だよね。でもEメール受信画面での最大文字数は「396文字」と控えめ?!
極小フォントで最大400文字表示可能なW21Sよりも表示文字数少ないのね。それでもW21Sの極小での表示と比べると行間が広めで読みやすいかな。


☆カメラ
W21S: AF無し133万画素CCD
W41H: AF付き207万画素CMOS

W41Hの記録画素数は、最近のハイスペック機にしては控えめ?!な200万画素。でも所詮ケータイで高画素化で無理にスペック上げるよりは、レスポンスとか操作性の方が重要なポイントだね。200万画素あたりは印刷するにしてもL版程度ならそこそこ綺麗だし、ファイルサイズからしてもベストチョイスか。撮影結果がどうもボンヤリ気味でフォーカスが甘め事が多かったW21Sと比べ、W41HだとAFあるからフォーカス精度は高くなるかな。

で撮影可能サイズは、以下のいずれか…
(ケータイモード) 160×120、240×320、240×400
(PCモード) 640×480、1280×960、1600×1200、1600×960

また画像編集で「リサイズ&切り出し」もこのサイズのいずれかに固定か。残念。ケータイサイズ(160×120)と待ち受けサイズ(240×320)の中間くらいのサイズにリサイズ(切り出し)出来ると嬉しかったんだけどなぁ~


☆データフォルダ容量
W21S: 20MB(データ) + 3MB(アプリ)
W41H: 70MB(データ、アプリエリア共用)

W21Sでもデータフォルダエリアは20MBあってさほど少ないとは思ってなかったけど、BREWアプリが3MBというのが厳しかった。EZナビウォークやバーコードリーダーほかプリセットアプリだけで半分以上消費してたもんな。W41Hではアプリとデータエリアが共用出来るようになったのはかなりの改善!!
なおauのデータフォルダ容量は大きめなのかな。Vodafoneあたりだと最新の機種でも10MB程度がほとんどだもんな。auだと普及機でも10MB程度でハイスペック機だと50MB超えが当たり前になってきました。


☆添付ファイル受信可能最大容量
Eメールの添付ファイル最大サイズもW21S時代の150KBから500KBへUP。最大500KB受信にPCドキュメントビューアを組み合わせて、PC用メールの添付ファイルも ほとんど携帯だけでチェック出来そうだ。便利だのぉ。


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星期五, 二月 10, 2006

W41CA発売開始~W41Hも明日から順次か

auの春モデルWINの中でも期待?!のW41CAが関東地区で今日10日から発売開始!!

そしてこれまた気になるモデルW41Hの発売予定日も今日発表に!

地域毎に発売日が異なり、一番早い北陸は明日11日から。関東が15日。
そして一番遅いのが中部で18日と、最も早い北陸11日とは1週間も違うんか。

W41H発売予定日
北陸 2/11
中国/四国/沖縄 2/14
北海道/東北/関東/関西 2/15
九州 2/17
中部 2/18

いやはや、北陸まで飛んで買いに行きたい気分(笑)

CAかHのどちらかが欲しいのですが、まだ悩み中…

ワンセグというよりバッテリーの持ちを取りHにするか、スリムで値段が安いCAにするか。
まだ実物を見てないからなんとも言えないけど、質感はHの方が良さげな気もするね。
嗚呼、悩ましや・・・

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